東京湾岸から世界を目指す
東京ベイフットボールクラブ
東京ベイフットボールクラブ
東京ベイフットボールクラブ
トップクラブ概要組織図
トップチームYOUTH U-18YOUTH U-15YOUTH U-12シニア
女子LINK
トップチーム

私たち東京ベイフットボールクラブは、
大田区、品川区、中央区、港区を中心に東京湾岸地域で活動するクラブチームです。

東京ベイフットボールクラブ トップチームは2005年に設立し、今年で12年目を迎えるチームです。
2008年度より4年間東京都1部リーグに参戦、2017年は東京都2部リーグに所属しています。

「クリーンなフェアプレイ」をポリシーに、将来湾岸地域の少年たちの夢や憧れとなるようなチームを目指し、アマチュア最高峰の全国リーグ「JFL(日本フットボールリーグ)」以上への進出を目標としています。

スタッフ

・代表       大貫 孝夫
・コーチ        梶山 洋一(日本サッカー協会公認C級ライセンス)
・コーチ        安田 哲也(日本サッカー協会公認C級ライセンス)
・GKコーチ      川越 晋介(日本サッカー協会公認C級ライセンス)
・運営委員     大貫 孝夫
・主将       渡辺 裕紀

活動地域

東京都大田区、品川区、中央区

活動内容

週2回~3回練習を行い、月1~2回練習試合(公式戦も含む)を行います。
【練習日】火・木(あるいは土・日の場合もあります)
【練習時間】火・木 19:00~21:00または21:00~23:00(土・日は、その都度変更)
年に1~2回強化遠征及び合宿を予定しています。

登録選手 ※2017年5月11日現在
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   
背番号 ポジション 選手氏名 前所属(現所属)チーム特記事項
1 GK 太田 弦 東京ベイFC UNITED  
2 DF 宇野 陸 日本工学院 F マリノス   
3 DF 池野 勇人 東海大高輪台高校   
5 DF 森本 康太 警視庁サッカー部   
6 MF 北原 学 さいたまサッカークラブ   
7 MF 川手 芳幸 東京ベイFC UNITED  
8 MF 渡辺 裕紀 横河武蔵野フットボールクラブ 
9 FW 宮崎 健太 習志野日本大学高校  
10 MF 衛藤 亮介 東京ベイFC
11 FW 八原 康太 日本工学院 F マリノス  
12 GK 山口 亮 東京ベイFC(復帰) 
13 DF 山道 和彦 明治大学  
14 DF 梶山 哲平 千葉敬愛高校NEWCOMER  
17 MF 平本 航己 日本工学院 F マリノス 
18 MF 奥埜 翔史 尚美学園大学  
21 GK 小島 崇博 N.S.SAITAMA  
22 FW 斉田 智輝 関西学院大学  
23 MF 大島 翼 駒澤大学高校  
24 MF 本間 玲 駒澤大学高校 
26 MF 中津 駿 東福岡高校  
29 MF 岩上 隼也 多摩大学目黒高校 
30 MF 丸山 樹 ブリオベッカ浦安NEWCOMER 
31 MF 佐藤 凛太郎 東海大高輪台高校NEWCOMER 
32 MF 野村 浩輔 東海大高輪台高校 
34 MF 田口 皓平 駒澤大学高校 
35 MF 東方 陸真 駒澤大学高校 
36 MF 奥山 大悟 前橋育英高校 
37 MF 金井 有希 日本工学院 F マリノス 
38 MF 上條 哲平 都立美原高校 
39 MF 平野 武 専修大学北上高校NEWCOMER 
40 MF 古谷 夏海 千葉サッカークラブNEWCOMER 
41 GK 加渡 主悟 SVヴァルドホーフU-23(独)  
選手募集

東京ベイFCトップチームでは、東京都リーグ1部復帰を目指しチームを強化中です。
2018年度は個別セレクション方式をとり、いつでも応募・参加できます。
サッカースキルに自信のある方、真剣にプレーをしたい社会人・大学生を随時募集しています。
チームカラーであるブルー&グレーのユニフォームに袖をとおし、仲間と共に東京ベイの看板を背負ってプレーしてみませんか?
体験参加も大歓迎です!

※応募の方は下記の必要事項を記載の上メールにてご連絡ください。
内容確認のうえ、担当者よりご連絡いたします。

■必要事項
・カテゴリー ※「トップチーム」と記載してください。
・氏名    ※漢字(ひらがな)
・年齢    ※原則18才以上(高校生年代はU-18カテゴリーにご応募ください)
・連絡先(電話番号・メールアドレス)
・サッカー略歴
・前所属チーム名

応募及び体験参加のお問い合わせはこちらから

GK募集<提携企業への正社員就職斡旋制度適用可能>
  

東京ベイフットボールクラブでは、1部リーグ復帰及び関東リーグ参入を目指すべく、GKを募集します。
どんな状況でも冷静に対応し、チームを鼓舞できる方からのご応募お待ちしています。
社会人年代の方は、希望により、提携企業への正社員就職斡旋制度も適用できます。現在のチーム活動は、週2回の夜間練習(品川区近辺)と、日曜・祝日の公式戦・練習試合(月1~2回)です。

※下記の必要事項を明記の上、メールにてお申し込み下さい。 担当者よりご連絡いたします。
※練習、練習試合に参加して頂いた上で、入団の合否を決めさせていただきます。

                        

■必要事項
・カテゴリー ※「トップチームGK」と記載してください。
・氏名    ※漢字(ひらがな)
・年齢    ※原則18才以上(高校生年代はU-18カテゴリーにご応募ください)
・連絡先(電話番号・メールアドレス)
・サッカー略歴
・前所属チーム名

応募及びお問い合わせはこちらから

マネージャースタッフ募集

東京ベイFCでは、トップチームの試合運営スタッフ、マネージャーなどチーム運営をサポートしていただける方を、引き続き募集しています。

募集人員 若干名                         

主な役割

・公式戦での本部担当(公式記録の記入等)
・試合運営全般や、練習、選手へのサポート
・その他チーム業務全般

ご興味のある方は、下記メールにてご連絡下さい。追って担当者よりご連絡いたします。お気軽にお問い合わせください

■メールに記載する必要事項■
・カテゴリー ※「マネージャー募集」と記載してください。
・氏名    ※漢字(ひらがな)
・年齢 
・サッカー業務(又はサッカー経験)の有無
・ご職業   ※会社員、大学生 等
・アピールポイント ※任意で結構です。
・連絡先(お住まいの地域・電話番号・メールアドレス)

応募メールはこちらから

NEWS

トップチーム

2017年東京都社会人サッカーリーグ 2部2ブロック 第5戦
2017/6/18 19:10K/O@谷本公園球技場

東京ベイフットボールクラブ 0-3 警視庁サッカー部
【前半 0-1】
【後半 0-2】
(得点者:なし)

今季全勝中の警視庁との一戦。雨中の戦いは、無得点での敗戦に終わりました。この試合、主力組の欠場者を抱える東京ベイは、前節初出場を果たした新加入のDF14.梶山を引き続き前線で、DF31.佐藤凛を最終ラインに起用しました。試合序盤はイーブンな立ち上がりでしたが、フィジカルに勝る警視庁相手に中盤のポゼッションを明け渡し、東京ベイは単発のカウンター狙いで相手DFラインの裏を狙ってトップのFW9.宮崎を走らせます。警視庁持ち前のフィジカルの強さのみならず、基本技術の高さから悪コンディションの中でもミスが少なく、シンプルに前線にボールを運び、東京ベイゴールに迫ります。これに対して東京ベイは、立ち上がりはミスも目立ちましたが、元警視庁サッカー部のDF5.森本と、このところ先発でゴールマウスを守っていたGK1.太田に代わって先発したGK21.小島を中心に必死の守りを見せます。水際の守備からカウンターで徐々にペースを握り始めましたが、これから、というところで中盤でボールを奪われるとカウンターに繋げられ、流れの中から失点してしまいます。                         

後半、ハーフタイムに「勇気を持ってボールを前に運ぼう」という指示を受けた東京ベイ、本当に久々の前目での起用となるMF6.北原を投入、北原は得意の鋭い前への突破を見せ、反攻を試みます。しかし、そんな反撃ムードを嘲笑うように後半2分、コーナーキックから叩き込まれ、0-2。水を差されながらも何とかまずは1点という東京ベイですが、警視庁の強靭な守備と、中盤のプレスから、なかなかフィニッシュまで辿り着けません。起死回生の手段として、これもまた久々の登場となるFW22.斉田を前線に投入。斉田は前線で警視庁の最終ラインとの空中戦に競り勝ち、また楔を受けてポイントになると、遠目から強シュートを放ち反撃の狼煙を上げます。この試合、局面では決して負けていない部分も多々ありましたが、流れに乗り切れない時とはこういうものなのか、終了間際にもカウンターから中央を割られ強烈なミドルを叩き込まれてジ・エンド。得点を奪えることなく0-3で敗北、警視庁の首位にふさわしい強さ、底力を強く実感する一戦でした。

厳しい現実を実感した東京ベイでしたが、この強敵に少しでも迫らなければなりません。昨年の試合よりは対抗できていた手ごたえもありましたが、プレイの精度、判断、もっともっと底上げできるところはあります、まだまだ上位陣との試合は続きますが、強い気持ちで立ち向かっていきます。悪天候の中、応援いただきありがとうございました。

過去の試合結果はコチラ

トップチーム

2017年東京都社会人サッカーリーグ 2部2ブロック 第6戦
2017/7/02 19:00K/O@東久留米総合高校

フエンテ東久留米 2-1 東京ベイフットボールクラブ
【前半 2-1】
【後半 0-0】
(得点者:渡辺)

前節に引き続き、上位陣との対戦となったこの試合。前半の早い段階で、DF5.森本がPA内のプレイにハンドの判定で退場処分。痛すぎるPKでの先制失点と、守備の要を失い10人での試合を強いられた東京ベイでしたが、その後の戦いぶりには目を見張るものがありました。10人で反撃を試みなければならない東京ベイを嘲笑うように、フエンテ東久留米のベテラン業師FW19.垣本選手のPKに続く一撃を決められ2-0。しかし、東京ベイはキャプテンMF8.渡辺の美しい軌道を描く直接FK弾を突き刺し、追撃の狼煙を上げます。

後半、10人でも追いつける手ごたえを感じながらピッチに出てきた東京ベイ。一人一人の運動量と、連動した中盤のプレス合戦で人数差を感じさせないボールポゼッションを見せます。一方の東久留米は前述の垣本選手を中心に、前線の上村選手らリーグ最強ともいえる個人能力を誇るパフォーマンスで、東京ベイの反撃ムードを巧みにいなします。しかし、東京ベイも追加点を与えません。GK1.太田が前に出た後の東久留米の決定機も、この日初出場のDF30.丸山がゴールライン上で間一髪クリアすると東久留米のファンの方からも喝采が上がります。そんな中、中盤で鋭いボールへのアタックと仕掛けを見せたMF26.中津、飛び込むか遅らせるか判断で勝ち続けたDF3.池野、フエンテの選手複数からの強烈な寄せをモノともせず突破し決定機を作った18奥埜ら負けじと刃を突き付けていきます。守備に忙殺されながらも機を見て攻撃参加したMF11.八原、MF31.佐藤凛の両サイドも見事な仕事ぶりを続けます。東京ベイは途中からFW37.金井とFW10.衛藤の怪我明けの主力級2人を順次投入。FW37.金井はファーストプレイで見事なスルーパスで沸かせると、FW10.衛藤は前線でのポストプレイとピッチを広く使う対角線パス等で反撃を後押しします。局面ごとの激しい攻防とオープンな展開、東久留米のスキルと人数差を跳ね返す東京ベイの運動量とマインド、立ち上がりからは想像のつかない大激戦となった試合展開で、会場となった東久留米総合高校を包んだ熱気は、昼間の蒸し暑さが濃厚に残っていたことだけが原因ではなかったでしょう。試合は、東京ベイの猛攻及ばずタイムアップ。しかし、敵味方問わずお互いを称えあう拍手が場内のサポーターから交わされていたのが印象的でした。                         

残念な敗戦ではありましたが、この試合で見せた選手全員一丸となった、諦めない姿勢と中盤の守備戦術を始めとしたチームとしての完成度には充分胸を張って良いと思います。今後に自信の持てる試合でした。上位陣との連戦は、次節消防庁戦まで続きます。この試合の手ごたえを大切に次こそは勝利を目指します。引き続き応援よろしくお願いいたします。

過去の試合結果はコチラ

                    
トップチーム

2017年東京都社会人サッカーリーグ 2部2ブロック 第7戦
2017/7/09 19:10K/O@清瀬内山運動公園サッカー場

東京消防庁サッカー部 0-2 東京ベイフットボールクラブ
【前半 0-1】
【後半 0-1】
(得点者:奥野、渡辺)

上位陣との連戦を締めくくる消防庁との一戦、久々の勝利はクリーンシートでのものでした。両チームとも相手の出方を見るそれほどテンションが高くない立ち上がり、互いに様子を見る展開から徐々に東京ベイがペースを握り、積極的にシュートを放ち、またドリブルでの仕掛けからファウルを奪いセットプレイで相手ゴールに迫ります。消防庁もフィジカルに優れた中盤、前線がピッチをダイナミックに使い始め、反撃を仕掛けてきます。守備の要、DF5.森本を出場停止で欠く苦しい布陣の東京ベイ守備陣は、新加入のDF30.丸山らの奮闘で攻撃に対応。簡単にフィニッシュまで持ち込ませません。東京ベイは怪我明け初めての先発出場となった、FW10.衛藤が前線で奮闘。ボールを収め、チャンスを作ります。前半給水タイム直前の20分、MF8.渡辺のFKからそのFW10.衛藤が落とすと、ファーサイドに詰めていたMF18.奥埜がダイレクトで叩き込み先制。1-0リードで前半を折り返します。                         

後半、リードした東京ベイは前半に引き続き守備が良く機能し、消防庁の反撃の芽を摘み取り続けます。双方運動量もやや落ちてきて、オープンな展開になり始めた中、一番ほしい時間帯で東京ベイが追加点を奪います。決めたのは前節に続きMF8.渡辺、2試合連続となる直接FKを逆サイドに美しく決め、2-0。その後は、東京ベイDF陣の集中した守備が持続して見事完封。東京ベイらしい、と言える相手の良さをしっかり抑え込み、効率的に得点を重ねる理想的な試合運びで、勝ち点3をゲットしました。                         

ここまでの数試合、上位陣との対決で苦しい試合が続きましたが、リーグ後半戦に向けて弾みになるような貴重な勝利でした。この感触を大切に残りの試合を勝ち続けていきたいと思います。引き続き、応援よろしくお願いいたします。

過去の試合結果はコチラ

                                           
トップチーム

2017年東京都社会人サッカーリーグ 2部2ブロック 第8戦
2017/8/06 15:10K/O@清瀬内山運動公園サッカー場

フットボールクラブ新宿 2-6 東京ベイフットボールクラブ
【前半 0-3】
【後半 2-3】
(得点者:金井③、渡辺、中津、梶山)

スコアの上では快勝と言えるスコアでしたが、手放しでは喜べない内容でした。立ち上がりはむしろ東京ベイ守備陣の裏のスペースを狙い、積極的にシュートを放ってきたFC新宿に決定機の数で上回られます。対する東京ベイは、主に右サイドからのクロス供給で徐々に攻撃の機会を増やしていくと、前半30分、攻勢の立役者となったDF6.北原が突破を見せ、グラウンダーのクロス、ファーサイドに侵入したFW37.金井がゲットし先制。さらに東京ベイの左コーナーキックから、何とMF8.渡辺が直接ねじ込み2点目。MF8.渡辺は、東久留米戦、消防庁戦の2試合連続直接FKに続き、今度はコーナーキックから3試合連続となるセットプレイ直接弾という離れ業を成し遂げます。瞬く間に2失点を喫したFC新宿、前に出ようとしたところMF26.中津が見逃しませんでした。ビルドアップのつなぎにミスが出たところをさらい、無人のゴールへ蹴りこんで3点目。そのまま前半を終わります。

後半、前節出場停止だったDF5.森本が最終ラインに入ります。東京ベイの攻勢は変わらず、後半20分過ぎ給水タイム明けのファーストプレイにFW37.金井が低い弾道の強烈なミドルを決め4-0、さらにその後PKを獲得すると自ら決めてハットトリック達成。5-0、快勝ムードが漂います。しかし、古豪FC新宿も意地を見せるかのように反撃。エアポケットに入ったかのように、東京ベイ中盤以降の守備があっさりと割られて2失点を立て続けに喫してしまいます。試合はその後、途中出場のルーキーMF14.梶山がドリブルで持ち出しFW10.衛藤とのパス交換から嬉しい初ゴールを決めて終了。相手の間隙を突くような巧妙な点の重ね方は東京ベイらしく見事なものがありましたが、やはりこれから試合を閉じなければならない時間帯での無用な失点は、頂けません。試合後のミーティングでもまるで敗れたかのように、言及されていたのが印象的でした。

残り5試合、決して楽な相手はありませんが、さらにチーム全体でのコンセントレーションを高めていく必要があります。目標である4位以内を目指すため、全て勝ちを狙います。応援いただきありがとうございました。引き続き、よろしくお願いいたします。

過去の試合結果はコチラ


<MATCH RESULT>
TOP TEAM 最新の試合結果
2017年東京都社会人
サッカーリーグ 2部 2ブロック
第8節
2017.11.12(日)
12:15 KICK OFF
武蔵野陸上競技場
東京ベイ
FC
T.U.A.SC

1
0
(勝点19)
(勝点16)
<NEXT MATCH>
--------
---------
                            -------
----.--.--(--)
--:-- KICK OFF
未定
vs -------(勝点--)
東京都社会人サッカー連盟
富士氷室
Copyright © 東京ベイフットボールクラブ All Rights Reserved.